スポンサーリンク

【2022年10月度】給料の振分け方公開!

月ごとの予算振分け

急に気温が下がりましたね~。9月から続く台風そしてここ数日の寒暖差自律神経がやられっぱなしです。今朝も寒い。上下フリースで対策していますが、それでもまだひんやりと感じられます。

さて、本日10月度の予算の振分け方を公開しようと思います(笑)。タイトルは給料となっていますが、給料収入は今はナシです。

スポンサーリンク

40代独身女性の2022年10月度予算振分け

では今月の予算の振り分けを見ていきましょう!

2022年10月度の項目別金額

※収入金額と予算の振分け金額は、500円未満は切り捨てて表記しています。

収入合計:………円

仕事の収入やその他もろもろ、すべてをひっくるめた金額です。私の場合フリーランスなので、ここから国民健康保険料・税金などを差し引く必要があります。

メインのクライアントさんのお仕事が決まるまでは、収入合計は空白で行きます!

* * * * *

では振り分けます。

項目今月予算繰り越しとの合計金額
家に入れる30,000円
貯金0円
iDeCo60,000円
投資用(つみたてNISA)2,000円
国民年金17,000円
国保+生保33,500円33,500円
諸経費(税金用)0円107,500円
スマホ代0円17,000円
美容・医療費0円36,500円
交際費0円100,000円
雑費2,000円3,500円
趣味費(推し費)0円0円
ゆとり費0円38,000円

振分け内容について

では、項目ごとにそれぞれ見ていきましょう!

雑費(いわゆるお小遣い)は2,000円。先月からの繰り越しとあわせると、今月自由に使えるお小遣いの現金は3,500円です。あとはポイントチャージ済みの電子マネーです。現金を使わずに過ごすのが目標です(笑)。

貯金0円

投資用資金(つみたてNISA用)2,000円。楽天キャッシュでの支払いに変えたので、楽天キャッシュをこのまま他の用途に使わなければ今月もこの2,000円が浮く予定です。

iDeCo6万円。最近は株価が下がっているので利益も減ってしまいましたが、どうせ60歳までは引き出せないのであまり一喜一憂していません。将来きっと役に立ってくれるでしょう!

国保+生保33,500円。毎月思いますけれど……やっぱりこの額はパンチが効いていますね!!!

スマホ代0円。まだこれまでのストック分があるので、予算は割り振りません。

美容・医療費0円です。スマホ代と同じく、ストック分があるうちは0円で。(定型文)

交際費は0円。交際費に関しては、常に10万円キープするようにしています。現在10万円キープできているので、減らない限りは0円が続きます(定型文)。

趣味費(推し費)0円。全項目の中でもっとも優先順位が低いので、0円は妥当果だと思っています。ただし、推し事に使うと決めたら「推し費」の予算が無くても思い切って使えるタイプなので、その時はゆとり費兼予備費から出します。(これまた定型文)

ゆとり費兼予備費0円。ただ、今月初旬にBlu-ray BOXの予約をキャンセルしたので、その分取り分けていた金額が戻ってきます(自分で取り分けていただけで、まだクレジット決済もさ入れていませんでしたが、繰り越しとの合計金額は10月1日時点で計算しています)。

10月度の予算も貯金から捻出

10月度の予算も貯金から捻出しました。少し前にブログに書いた通り、収入がないって言わないようにしています(笑)。

なぜなら、充分に金銭的ゆとりがある人になったから(笑)。いや、(笑)を付けちゃダメですね。うん。本気です本気。

最近は1日1回外に出ることを心がけているのですが、今日は寒いし体が動かないし、久しぶりにおうちにこもっていようかな。お茶しながら動画配信見たり、本を読んだり、録画したドラマを見たり……あら、楽しみになってきた!

みなさまも、素敵な午後をお過ごしください!

タイトルとURLをコピーしました