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【2020年5月度】40代独身女性の給料の振分け方公開!

月ごとの予算振分け

月初めの恒例記事、給与(収入)の振分け方をまとめたいと思います。今年はGW中でも、ほとんどお金を使わなかったという方も多いのではないでしょうか。もちろん私もその一人です。

というか、GW中も私は普段通りお仕事をしていました。フリーランスにとっては、大型連休にも仕事があるのはとてもありがたいことです。では早速振り分けてみましょう!

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40代独身女性の2020年5月度予算振分け

では今月の予算の振り分け、いってみよう!

2020年5月度の項目別金額

※収入金額と予算の振分け金額は、下3ケタは切り捨てて表記しています。

収入合計:180,000円

仕事の収入からポイントサイト、その他もろもろなどのすべてをひっくるめた金額です。

私の場合フリーランスなので、ここから所得税・国民健康保険料・税金など諸々を差し引く必要があります。

* * * * *

では振り分けます。

項目今月予算繰り越しとの合計金額
家に入れる30,000円
貯金60,000円
iDeCo60,000円
国民年金17,000円
国保+生保12,000円98,000円
諸経費(税金用)18,000円197,000円
携帯代2,000円17,000円
美容・医療費0円0円
交際費0円100,000円
雑費0円17,000円
趣味費5,000円25,000円
ゆとり費5,000円37,000円

振分け内容について

今月は先月と比べて、収入が5万4,000円少なかったです。と言ってもこれは支払日の関係で、いつも通りの仕事量を頂いておりました。ありがたや!このまま大きな変更が無ければ、来月分の収入が増えているハズです。うしししし、うれしい。

収入が減った中でも、6万円を貯金することができました。これは良かった点です。自粛期間で外出(=出費)が少なかったことと、5月は健康保険料の支払いがないことでその分の予算を貯金に回すことができました。

そしてもう1つのポイントが、雑費が0円であること!正確に言うと、1,000円未満の端数だけ雑費に計上しました。先月からの繰り越しがあったことと、6月まで歯科治療がないこと、外出することもないだろうという考えからです。

そう。私が通っている歯科も全国的に緊急事態宣言が発令された後、急ぎの患者さん以外は予約が先送りになりました。この方が色んな意味で私も安心できるので、ありがたい判断だと感謝しています。

5月度の予算の振分けポイントは「貯められるときに貯めろ!」

5月の収入振分けのポイントは、「貯められるときに貯めろ!」です。健康保険証の支払いがなく、歯科治療もない。まだまだお金をかけて遊びに出掛けることもない、今だ!今貯めるんだ!!!私!!!!

自粛ムードという言葉は、暗くて重苦しいイメージがあるかもしれませんが、この間に出来ることをやることが、未来の自分につながっていくのかなぁ。などと思っています。

*室内にこもりっぱなしも良くないと思い、毎日ではありませんが人の少ない道でウォーキングを楽しんでいます。日差しが強くなってきたから、UVカットのアウターが欲しい!

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